3.中東視察団(政府招聘)の電気・エネルギー関係者が当協会事務所を訪問

3.中東視察団(政府招聘)の電気・エネルギー関係者が当協会事務所を訪問
中東の視察団のうち電気・エネルギー関係者が訪問

政府の国際交流基金で招聘された中東からの視察団のうち、
電気・エネルギー関係者2人が当会の事務所を見学訪問した。
彼らの見学の第1の目的は、家庭の太陽光発電が目的でした。
しかし、夕方遅くなってしまったので、ソーラークッカーを
見せて、当会の今までの活動を紹介したら、大変興味をもち
ぜひ会員にしてほしいと申し込まれました。
そこで新しく、レバノンとバーレーンの2人が当会の会員に
なりました。
今後はソーラーエクスプレスの英文編も作りたいと思います。
写真の太っている方の人がレバノンの電気省の人で、細い人が
バーレーンのエネルギー関係(中東とヨーロッパのエネルギー
パイプラインを手がけている人)2人とも国を背負って來日し
たとのこと。今回の視察団のテーマは「環境」でしたので、
環境の負の部分としての九州の水俣も見学したということでした。










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