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君を想うハガキメッセージの募集と受け取りを希望する学校の募集

被災地の学校・子どもたちにメッセージを送りたい人のハガキ
を集めて、模造紙に貼って被災地学校に届けるものです。

参加の仕方は、「被災地学校・そして子どもたちへ、伝えたい
ことがある」という子どもたち誰でも、参加できます。
預ったハガキは、模造紙に貼ったポスターにして、受け取りを
希望される被災地学校・児童館へ届けます。
新年度から夏休み前あたりまでを使って、届いたものから順次
ポスターにして届けます。
国際教育ネットワーク&青少年ペンフレンドクラブの共催です。
あて先&問い合わせは
〒161-8539(住所省略可)
東京都新宿区中落合4-31-1
目白大学 藤谷 哲様
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原発再稼働についての子どもたちの声

 のだ首相、げんぱつを「さいかどう」しようとしているって本当ですか?
ぼくたちは、まだ元の生活にもどれていません。
そとであそびたい。
きれいな空気がすいたい。
なんで原発をこんなにたくさん作ったのですか。
死にたくないです。(早く)
友だちとはなれるのがいやです。
(福島市小学5年の男の子)
放射能の雲の下で遊んでいる絵(小学3年生の女の子)も描かれている。
以上は朝日新聞にでた意見広告です。

そこには手紙が出せるようになっていて
住所:千代田区永田町2丁目3番1号首相官邸 
宛先:野田佳彦様も書いてあり、切り取り用の便箋もついていました。
子どもたちの声の縮小
そこで筆者は、この切実な子どもたちの想いに国民の1人として初めて首相に声を届けることにしました。
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