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IEARN教育国際会議 台湾

IEARN(国際教育ネットワーク)の会議 が7月18日~22日まで台湾高雄で
ありました。
そこでの分科会で、IEARNの日本支部に属する会の1代表として「東日本の大災
害の教訓」についてプレゼンをしました。
災害をパート1(地震と津波)とパート2(原発災害)にわけ、その現状とそこ
から得られた教訓を発表しました。

特にパート2は悩みました。現状をいかに客観的に表現するか?
考えあぐねた結果は、絶望から希望へと歩む道筋を示して結びました。
原発災害という絶望的な現状から、いかに希望を見つけ歩み始めているかを
報告しました。

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