IEARN国際教育会議 in 台湾     



IEARN(国際教育ネットワーク)の会議 が7月17日~22日まで台湾、高雄でありま
した。
そこでの分科会で、IEARNの日本支部に属する会の1代表として「東日本の大災
害の教訓」についてプレゼンをしました。
災害をパート1(地震と津波)とパート2(原発災害)にわけ、その現状とそこ
から得られた教訓を発表しました。
特にパート2は悩みました。現状をいかに客観的に表現するか?
考えあぐねた結果は、絶望から希望へと歩む道筋を示して結びました。

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